2020年10月16日

ツイスト技がんばる動画

こんばんは、こうちゃんです。

先日ご紹介しました、
トランポリン技の練習動画ですが、
こんな風に、ひたすらひねる練習もしたりしています。

背中でついて、ひたすらひねって、また背中で落ちる、
キャットツイストという技でして、
宙返り要素はないのですが、あとはどれだけひたすらひねれるかを
がんばってみて、楽しんだりしています。



なかなかやる場所自体ないですが、
ご興味ありましたらぜひぜひ。


新技・・・というほどのことでも無いのですが、
ちょっとがんばってて、
ありえない技の組み合わせをがんばっています。

もともとトランポリンのきれいな選手とかじゃないので、
正統派の技の研鑽、というより、

トランポリン専門の人じゃないのに、
トランポリンができるようになった人っぽい技を磨くことが多くなってますw

例えば、もともとできてた、
キャットダブルツイスト
(背落ちからの2回捻り背落ち)

を他と組み合わせ

四つんばい落ち(難度0.1)
前方11/4回転半捻り背落ち(難度0.6)
キャットダブルツイスト(難度0.4)
立ち(難度0.1)

なんて技の組み合わせをして遊んでみたりしてます。


こうちゃん
posted by 燃えPaPa at 13:45| Comment(0) | トランポリン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

神奈川県は相模原のトランポリン場グラビティゼロ

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、最近注目されている人気の新スポーツトランポリンで、

神奈川県は相模原市に新しくフリーで飛びに行ける施設ができまして、

神奈川県相模原市のグラビティゼロ

です。
相模原市なので、都心からは少々離れてしまいますが、
逆におうちがこちらの方の方、どうぞ休日などに遊びに行ってみてください。


そして、
トランポリン大好き&トランポリンバカなこうちゃんなので、
よそさまのトランポリン場にも顔を出しては飛んだりして楽しんでおります。

こちら、今回紹介しております、
グラビティゼロさんにて、

tra1.JPG

がっつり飛んできました。
仕事関連でオーナーさんと打合せしたいとかもありまして、
ちょいとはるばる相模原まで飛んできました〜

そして、初の踏むトランポリンでしたけど、楽しくて色々飛んでみました。



動画も撮ってきましたので、よろしければご覧になってみてください。

そして、少々遠いのですが、
ぜひ旅wに行ってみてください。

こうちゃん
posted by 燃えPaPa at 02:31| Comment(0) | トランポリン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

トランポランド行ってきました〜

こんばんは、こうちゃんです。

先日、一回このブログでも紹介、
宣伝しましたけど、

私の日頃一緒にトランポリンを跳んでいる仲間の、
坂田さんのオープンしたトランポリン施設

トランポリンパーク トランポランド

に再度行って遊んできました〜♪

こちら、
ちょいと解説〜


通常のトランポリンより張りの強いトランポリンを細長く張った形の、
トランポリンパーク、というものが作ってあります。

海外等ではちょこちょこ見かけるんですが、
普通のトランポリンとしてのジャンプもできますし、
それ以外に、タンブリング(体操の床みたいな)もできます。

壁際では、ななめになっているので、
壁蹴りバク宙のような、
ちょっとした遊び心も発揮したりできます。

よく跳ねること、また周りの台がすべて接続されていて、
横への移動等も容易であることから、
ボール遊びや縄跳び、ダンス感覚等、
様々な利用法があります(遊具等も大量にあります)

他、有料にはなりますが、
トランポリン上でも使えるボードや、
ウエイクボード練習用の壁に接続するロープ等、
色々あります。

指導も、
トランポリン&体操経験の豊富な指導陣がそろっていますので、
初心者でも安心して遊びに行けます

よかったら、ぜひ一度遊びに行ってみてください〜☆

ちなみに、ホームページの方にも、
どんなことで遊べるかの動画等載っています。

こうちゃん
posted by 燃えPaPa at 03:05| Comment(0) | トランポリン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月11日

蕨市に登場☆フリーのトランポリン練習場ゲットエア

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日、
埼玉県は蕨市に、巨大なフリーのトランポリン施設がオープンしました。
その名も

ゲットエア

海外資本で、今世界中に広がっているらしい施設で、
トランポリンだけでなく、スラックラインや、トランポリンを応用した忍者エリアもあったりして、
純粋なトランポラーだけでなく、
様々な人が遊べるような総合運動施設のようになっています。

時間制で、料金を払ったら、あとは館内の施設、どれでも好きに遊び放題な感じです。
気が向いたらどうぞお試しください。

30.jpg

燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 14:35| Comment(0) | トランポリン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月19日

トランポリンというタイトルと内容の不一致?

ブログタイトルにトランポリンなんて入れているものの、
残念ながら、ブログ内で全然トランポリンに言及してなかったもので、
トランポリンとの関連性が薄いと判断され、

google先生的には、
トランポリンと無関係な判定を受けてしまっている、
当ブログでございます。

今後少しずつトランポリンに関しても言及していこうかなと・・・

せっかくブログタイトルにもしてるし、

そもそもトランポリン自体は趣味ですし。

これから少しずつトランポリン関係に内容をシフトしていきますので、
よろしくお願いします。


そもそも、こんなやや風変わりなブログを立ち上げてみたものの・・・
おそらく、ここを見てくれた人がトランポリンを知っていることはほとんど無いのでは、
と思いまして
少し、

トランポリンとは?

というところから解説します。

まず今回はトランポリン自体の説明を

トランポリン(Trampoline)は、四角、もしくは丸型の枠に伸縮性のある丈夫な布を張り渡しゴム・ケーブルまたはスプリングで固定した運動器具。この上で人が跳躍をくり返すと反発力により、トランポリンを使用しない時の数倍もの高さにジャンプすることが可能となる。

起源は中世のサーカスだといわれているが、スポーツとして普及したのは1930年代以降、日本に紹介されたのは1959年(昭和34年)である。今ではレクリエーションに、競技に、エクササイズに、他の運動種目のトレーニング用に、と幅広く活用され楽しまれている。オリンピックでもトランポリン競技が2000年シドニーオリンピック大会から正式種目となっている。
(参考:wikipedia)

とされています。

少し追加解説します。

トランポリンは、

スチールで出来た枠は「フレーム」、
布部分は「ベッド」といい、
ベッドは多数のゴム・ケーブルまたはスプリングで枠に固定します。

フレームの上にはクッション材として「フレームパッド」を置き、
折りたたんで収納できるようになっています。

サイズに関しては、競技用のものは長方形のフレームで、

スモールサイズ:ベッドサイズが約3m×1.5m
ミドルサイズ:約3.6m×1.8m
ラージサイズ:約4.3m×2.1m(公式競技用)

ですが、
家庭でエクササイズに用いる物には丸いフレームのものもあります。

また、アスレチック等には、大きな円形で、8本の柱、でひっぱり、八角形のトランポリンもあります。
※スノーボードのジャンプ練習用などに用いられたりしています。

これらを総称してトランポリンと呼んでいまして、
用途によって、それぞれの台が使い分けられています。

そんなトランポリンの魅力はたくさんあります!以下にいくつか挙げてみます:

1. **楽しさと興奮**: トランポリンで跳ぶことは非常に楽しく、興奮を味わえるアクティビティです。重力に逆らって跳ぶ感覚や、空中で浮遊しているような気持ちが楽しいです。

2. **運動効果**: トランポリンは全身の筋肉を使うため、運動効果が高いです。特にバランス感覚やコア力が鍛えられるため、体幹強化にも効果的です。

3. **ストレス解消**: トランポリンで跳ぶことは、ストレス解消にも効果的です。リズミカルな跳び方や空中での自由な動きは、心をリフレッシュさせてくれます。

4. **子供から大人まで楽しめる**: トランポリンは年齢や性別を問わず楽しめるアクティビティです。子供から大人まで、誰もが楽しんで遊ぶことができます。

5. **健康効果**: トランポリンでの運動は有酸素運動になるため、心臓や循環器系の健康にも良い影響を与えます。また、リズム感や協調性も向上させる効果があります。

これらの理由から、トランポリンは人々に愛されるアクティビティであり、健康や楽しみを追求するための素晴らしい選択肢となっています。

競技として、オリンピック等で展開されているもの他に、
単純にレジャーとして跳んで気軽に楽しめるスポーツでもあります。

基本的にはまっすぐ立って膝を曲げずに跳躍
足の裏をついて着地する以外にも、
頭だけでの着地と手だけでの着地以外はすべて技として認められ、
実際にいろいろな着地姿勢での技があります。

主なものですと

・ひざ落ち(ひざを下に着地)
・四つんばい落ち(両手の平、両ひざの4点での着地)
・腰落ち(足を前に出し、ふくらはぎ、もも裏面、尻で着地)
・腹落ち(うつぶせで体前面で着地)
・背落ち(尻から肩までの背面での着地)

などがあります。
また、それらで着地した後に、次々技をつなげて繰り返し飛べますので、
多種多様な技が可能です。
大会等では見られない技も多いですが、
レジャーとして楽しむにはこれらの基礎技を跳ぶことでも、
空中での浮遊感は味わえ、楽しめるスポーツです。

また、跳躍を止める時は、着地時に膝と腰を曲げて反発力を吸収し、両手を斜め上に上げてバランスを取って止まります(名称:チェック)

ここらへんの飛び方、技の名前等、
もし興味ある方いらっしゃれば、
もうひとつ、主にトランポリンの技を解説しましたブログ、

トランポリン技解説ブログ

というブログも書いていますので、よろしくお願いします。






http://girls2chmatome.net/archives/22139370.html
そりゃ確かに
普通に考えて、代引きを他人の名前で注文しねえっての。


http://matomecup.com/blog-entry-36193.html
都道府県なんて、全部同じ国なのに、
アホみたいに区別すんなっての、こんなバカな張り合いするから、
実際に感染第一号になってしまった人が正直に言えずに、
絶対不審死するか、死んでから発見されるかになるじゃん。


http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/5170565.html
教習期限は公安が決めてるとして、
教習所の閉鎖は勝手に運営が決めてるんですから、
それで期限切れを主張したらただの犯罪ですよね。
仮に教習所には期限を変えたりする権限がないなら、
コロナごときで閉鎖していい権限もないですよねえ。




こうちゃん
posted by 燃えPaPa at 01:22| Comment(0) | トランポリン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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